バストアップに悪い油とは?

バストアップに悪い油、知っていますか?

ヘルシーな油と聞いて、
ナニを思いだしますか?

 

・ココナッツオイル
・えごま油

 

は近ごろ大人気となったのできっとパッと
思い浮かぶのではないでしょうか。

 

では、逆に、

 

身体に悪い油は何かご存知ですか?

 


 

【詳しくは画像をタッチ】

 

実は、
・トランス脂肪酸を含む油
・酸化した油
・リノール酸油(オメガ6)

 

この3タイプの油は身体に悪い油なんですよ。

 

 

 

トランス脂肪酸とは、マーガリンやショートニングなどで、
主として菓子パンに使われています。

 

酸化した油というのは、
室温で保管されている油や、何回も使っている揚げ油が
酸化した油です。

 

リノール酸油(オメガ6)とは、
サラダ油やごま油等、通常食事や加工品で
口に入りやすい油の事です。

 

 

実は紹介した3つの油は、
身体にも悪いですしバストアップにも悪いです。

 

 

ですので、COCIA先生のバストアップをして、
体調改善をされた人のほとんどが、体調が良くなったり、
肌荒れが良くなったりと、

 

心と身体がより健康になって行きます。

 

 

 

☆バストアップには「良い油」が必須
☆良い油は太らない

 

です。一緒になってがんばりましょう!